Noto Sans Hanifi Rohingya|ゴシック体(サンセリフ)のGoogle Fonts
Noto Sans Hanifi Rohingyaとは
Noto Sans Hanifi Rohingyaは、Google Fontsで無料配布されているゴシック体(サンセリフ)のフォントです。4種類の太さがあり、英数字・記号向けなので、日本語サイトでは英字の見出しやロゴ、数字の表示に組み合わせて使います。
基本情報
| フォント名 | Noto Sans Hanifi Rohingya |
|---|---|
| 分類 | ゴシック体(サンセリフ) |
| 日本語 | 非対応(英数字・記号向け) |
| 太さ(ウェイト) | 400、500、600、700 |
| イタリック | なし |
| 可変フォント | 対応(軸: wght) |
| 対応文字セット | hanifi-rohingya、latin、latin-ext |
| デザイナー | |
| Google Fonts追加日 | 2020-11-19 |
| 最終更新 | 2025-09-16 |
| 人気順位 | 1967位(Google Fonts全体) |
| ライセンス | オープンソース(商用利用可・無料) |
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本文・UI・見出しまで幅広く使える定番です。読みやすさ重視のサイト、コーポレートサイト、アプリ画面に向いています。
使い方(HTMLとCSS)
HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。
<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=Noto+Sans+Hanifi+Rohingya:wght@400;700&display=swap" rel="stylesheet">
body { font-family: "Noto Sans Hanifi Rohingya", sans-serif; }複数の太さを使うときは、使うものだけを読み込むと表示が速くなります。