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LINE Seed JP|ゴシック体(サンセリフ)のGoogle Fonts(日本語対応)

最終更新: 2026-09-07

LINE Seed JPとは

LINE Seed JPは、Google Fontsで無料配布されているゴシック体(サンセリフ)のフォントです。4種類の太さがあり、日本語の表示に対応しているので、日本語サイトの本文や見出しにそのまま使えます。

基本情報

フォント名LINE Seed JP
分類ゴシック体(サンセリフ)
日本語対応(日本語のWebサイトで使える)
太さ(ウェイト)100、400、700、800
イタリックなし
可変フォント—
対応文字セットcyrillic、greek-ext、japanese、latin、latin-ext
デザイナーLY Corporation, RixFont, Fontworks
Google Fonts追加日2026-01-21
最終更新2026-08-25
人気順位214位(Google Fonts全体)
ライセンスオープンソース(商用利用可・無料)

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向いている場面

本文・UI・見出しまで幅広く使える定番です。読みやすさ重視のサイト、コーポレートサイト、アプリ画面に向いています。

使い方(HTMLとCSS)

HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。

<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=LINE+Seed+JP:wght@100;800&display=swap" rel="stylesheet">

body { font-family: "LINE Seed JP", sans-serif; }

太さを絞って読み込むと表示が速くなります。日本語フォントはファイルが大きいので、使う太さだけにするのがコツです。

Google Fontsの公式ページで見本を見る →

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