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Aoboshi One|明朝体(セリフ)のGoogle Fonts(日本語対応)

最終更新: 2026-09-07

Aoboshi Oneとは

Aoboshi Oneは、Google Fontsで無料配布されている明朝体(セリフ)のフォントです。1種類の太さがあり、日本語の表示に対応しているので、日本語サイトの本文や見出しにそのまま使えます。

基本情報

フォント名Aoboshi One
分類明朝体(セリフ)
日本語対応(日本語のWebサイトで使える)
太さ(ウェイト)400
イタリックなし
可変フォント—
対応文字セットjapanese、latin、latin-ext
デザイナーNatsumi Matsuba
Google Fonts追加日2023-05-23
最終更新2025-09-11
人気順位1066位(Google Fonts全体)
ライセンスオープンソース(商用利用可・無料)

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向いている場面

上品さや信頼感を出したいときに。ブランドサイト、読み物、和風・クラシックな雰囲気のデザインに向いています。

使い方(HTMLとCSS)

HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。

<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=Aoboshi+One&display=swap" rel="stylesheet">

body { font-family: "Aoboshi One", serif; }

太さを絞って読み込むと表示が速くなります。日本語フォントはファイルが大きいので、使う太さだけにするのがコツです。

Google Fontsの公式ページで見本を見る →

日本語対応の他のフォント

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Zen Kaku Gothic New|ゴシック体(サンセリフ)のGoogle Fonts(日本語対応)

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